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花と緑の銀行
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2017年4月21日(金)更新
  
花の種類
・・・新しく追加した情報)
開花状況
現在 今後予想
4/21(金) 4/27(木)
【展示温室】
(1F)
富山県花総合センター アンスリウム 見ごろ 見ごろ
<エレガガーデン> オクナ・セルラタ 見ごろ 見ごろ
(砺波市高道46−3) ケストルム・エレガンス 見ごろ 見ごろ
TEL0763-32-1187 ストレリチア・レギナエ 見ごろ 見ごろ
開園時間:午前9:00〜午後4:30 トケイソウ 見ごろ 見ごろ
休園日:火曜日 ニオイバンマツリ 見ごろ 見ごろ
(火曜日が祝日の場合はその翌日) パキスタキス・ルテア 見ごろ 見ごろ
入園料:無料 ヒスイカズラ 見ごろ 見ごろ
「とやま花の名所」 ブーゲンビレア 見ごろ 見ごろ
プロテア・キナロイデス 見ごろ 見ごろ
ヘリコニア・ロストラタ 見ごろ 見ごろ
メガスケパスマ・エリトロクラミス 見ごろ 見ごろ
ラパジュリア 見ごろ 見ごろ
ロードデンドロン・ヴィレア‘シンブサンセット’ 見ごろ 見ごろ
(1Fラン)
シンピジウム・トレイシアヌム 見ごろ 見ごろ
セロジネ・インテルメディア 見ごろ 見ごろ
(ラン)
アーポフィルム・ギガンチウム 見ごろ 見ごろ
エピデンドルム 見ごろ 見ごろ
カトレア交配種 見ごろ 見ごろ
カトレア・ルデマニアナ‘kyoto’ 見ごろ 見ごろ
カランテ 見ごろ 見ごろ
ジュメレア 見ごろ 見ごろ
シンビジウム・サラジーン‘アイスキャスケード’ 見ごろ 見ごろ
セロジネ 見ごろ 見ごろ
セロジネ・スペキオサ 見ごろ 見ごろ
デンドロキルム・コッピアヌム 見ごろ 見ごろ
デンドロビウム・ノビル系 見ごろ 見ごろ
ネオベンサミア・グラキリス 見ごろ 見ごろ
パフィオペディルム 見ごろ 見ごろ
パフィオペディルム・ウェヌスツム 見ごろ 見ごろ
パフィオペディルム・グラトリキシアナム 見ごろ 見ごろ
パフィオペディルム・ブルーノ‘モデル’ 見ごろ 見ごろ
バルボフィルム 見ごろ 見ごろ
ファレノプシス 見ごろ 見ごろ
フラグミペディウム・シュミリィ 見ごろ 見ごろ
フラグミペディウム・ベッセアエ 見ごろ 見ごろ
ブラッシア・レックス‘ワイオマオ スポットレス’ 見ごろ 見ごろ
プロステケア・ビテリナ 見ごろ 見ごろ
マキシラリア・ヴァリアビリス 見ごろ 見ごろ
リカステ 見ごろ 見ごろ
リンコステリス・ギガンテア 見ごろ 見ごろ
レリア・アンセプス 見ごろ 見ごろ
和蘭‘利休’ 見ごろ 見ごろ
【樹木】
アカバナトキワマンサク 見ごろ 見ごろ
オウゴンガシワ 見ごろ 見ごろ
コブシ 見ごろ 見ごろ
サトザクラ‘関山’ 咲き始め 見ごろ
サトザクラ‘松月’ 咲き始め 見ごろ
シジミバナ 咲き始め 見ごろ
ハナカイドウ 見ごろ 見ごろ
ハナズオウ 見ごろ 見ごろ
ミツバツツジ 見ごろ 見ごろ
八重ベニシダレ 見ごろ 見ごろ
ヤマブキ 見ごろ 見ごろ
リキュウバイ 咲き始め 見ごろ
【草花】
クリスマスローズ 見ごろ 見ごろ
スノーフレーク 見ごろ 見ごろ
【スイセンほ場】
220品種スイセン 見ごろ 見ごろ
≪案内≫
栽培技術や花壇づくりなど花の情報発信の中心施設です。野外及び展示温室などには、園芸植物など約1,200種の植物が四季折々に観賞できます。
展示温室:    亜熱帯性の植物や交配種の洋ラン、原種ランなどが観賞できます。
(1F)
(ラン)
樹木: 「アカバナトキワマンサク」は日本、中国、インド東北部などに分布するマンサク科の常緑低木。白色のトキワマンサクの変種で、ひも状にねじれた赤い花が特徴です。葉は卵状長楕円形で暗緑色、裏面は白みを帯びます。ロックファウンテンで見られます。
「オウゴンガシワ」は枝の同じところから出る葉と、花の色が黄金色に輝いて見えるブナ科の落葉高木。日本、朝鮮半島、中国原産。新葉の展開後もしばらくは葉の黄色がとても美しく、次第に緑葉に変わっていきます。
「サトザクラ‘関山’」:サトザクラはオオシマザクラから改良された園芸品種群の総称で、通称ヤエザクラ。品種によって花色に濃淡があり、本種は濃い紅色で花径は5〜6pと大輪で見応えがあります。ソメイヨシノが終わった後に葉とともに花が展開します。ヤエザクラの代表的品種です。
「サトザクラ‘松月’」:本種もオオシマザクラから改良された園芸品種。花色は淡紅色で外花弁は帯紅色、内花弁は白色の何ともいえない愛らしさがあり人気があります。
「シジミバナ」は小さな白色重弁の花を枝に何段にもつけ、株全体がユキヤナギのように白く覆われる。中国原産のバラ科の落葉低木。地ぎわから真っ直ぐな枝を伸ばし、立性の株立ちとなります。名前は花の形が蜆の肉に似ていることからつけられました。
「ハナカイドウ」は中国で美人を形容する花として人気があるバラ科の落葉低木。日本へは1700年代初めに渡来し、花や葉の観賞価値が高く、鉢植えや庭木としての人気がとても高いです。花木園で見られます。
「ハナズオウ」は中国の中部以北から朝鮮半島に分布する落葉高木。和名は紫を帯びた濃桃色の花がスオウで染めた色に似ていることによります。園内では白花のハナズオウも咲き始めました。
「リキュウバイ」はその名のとおり茶花によく用いられ、穂状につく白花は梅の花を思わます。中国北部原産のバラ科の落葉低木。叢生した幹先につける花で木が純白色に覆われる様はとても美しいです。秋には7稜からなる黒い実をつけます。
草花:
スイセンほ場: ラッパ咲き、カップ咲き、八重咲き、房咲きなど約220品種のスイセンの競演をご覧いただけます。